華愛の本出版実現までの足跡 = Make It Happen!! =
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華愛の夢。
それは本を出版し、世界中たくさんの人々に読んでもらうこと。
乳幼児・児童虐待を題材にしたストーリから、親子愛、恋愛小説までアイディア帳はいっぱいになるばかりで、まとまった時間が取れていないのが現状ですが、少しずつ着々と執筆しています。
夢達成が来年でも、3年後でも、10年後でもいい。
ゆっくりと、一歩ずつ、着実に、
夢達成に向けて進んでいければいいなと思っています。
いつか、いつか、本出版までたどり着くことができたら、
是非読んでいただけたら光栄です。
華愛-KANALU-
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今はこんな感じです。
本当にゴールは用意されてるのか‥長い道のり、楽しんで歩いて行きたいと思います。 |

華愛の本・華愛プロジェクト・華愛writings・華愛グッズなどなど
2006 |
まったく‥いつになるのやら‥
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2006/07/18
気がつけば、もう7月‥2006年の既に前半が終わってしまいました‥。
今頃には、仕上がっていいはずの華愛一作品目‥、まったくいつになったら出来上がるのか‥
前回のエントリーで書いた、旦那の友人からの朗報、やっとこさ、エピローグから第二章までを
その友人に送ってみました。
まっ、全部書きあがっているわけではないんで、あんまり期待してもあれですが、
とりあえず、なんとなくの第一歩が踏み出せて、嬉しい華愛であります。
生きていくにはお金がいるわけで、そのお金を手に入れるためには、働くしかない。
夢ばっかり追っかけていては、自分自身、なんとなくいけない気がし、
そんでもって、十分に稼いできてくれている旦那の給料、でもそれは彼が頑張って
稼いだもの‥と馬鹿みたいなこだわりのために、華愛、自分の仕事、でもって育児奮闘中。
どうも、本当にものになるのか分からない”夢”は、あとにまわしがち。
これじゃいかんのぉ。
早くなんらかの形にしていきたい、と思っとる華愛です。
そういえば、こんなサイトも作ってみました。 華愛の本www.kanalubooks.com
華愛、書きたいことを飾らず、人の目気にせず、書き綴っていこうと思ってるサイトです。
華愛のプロジェクトなども、記載していくつもりです。
また、また、なんとなく第一歩です。
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2006/02/23
今日、ちょっと息子と二階で遊んでるうちに、どうやら下で電話が鳴っていた様子。
まったく気が付かず、一階に戻ってから録音されていた留守電を聞いて見ると、
旦那の友人から私宛の電話。
この旦那の友人、日本でエディターをしているアメリカ人なのですが、
私の出版への夢にとても協力的で、知り合いの出版社関係の人を紹介してくれる、
と前々から言ってくれていたのです。
でもって、留守電には、私の本のことで話があるので、電話をくれってなことだったので、
ドキドキ、ワクワク、しながら電話しました。
なんと、彼、またまた出版関係の人と会って話をしてくれたらしく、
その人にも是非華愛の本を見せたいと言ってくれ、とりあえず、
この本”無色の世界 Colorless World”のアウトラインと2章分ぐらい書けるか?と聞かれ、
そのぐらいは大体できている旨を伝えました。
と、私の疑問は、本が出来上がっていなくても、世に出しはじめてしまっていいものか、ってこと。
私の中では、本が仕上がってから、出版社なり編集者なりに見せるのかな〜
なんて思っていたもんで、ちょっと考えてます。
本も仕上がってないのに、出版したいだと〜やる気あんのかぁぁ!!なんて叱られたりして‥
アメリカでの出版の仕方は、まず出版社と作家をつなぐエージェント探しから始まるらしく、
まず、たくさんコネクションを持った良いエージェントを探すのがコツなそうな。
で、そのエージェントが、本のあらすじ、アウトライン、はじめの何章かを持って、
出版社やらに売り込みに行くという感じらしいのです。
だから、書きあがった本を出すのではなく、まずはコンセプト、アイディアを売り込むのだそうなのです。
本当に無知な私。
でも、とりあえず、自分の中でも本を書き上げたい、という気持ちが強く、
もちろんできる限り早く書き上げるつもりではいるのですが、
でも、旦那の友人の話を聞いて、別に今のこの未完成の状態で人に見せたとしても、
どこにデメリットがあるのかと思い始めました。
きっとプロなら、出だし一発目の一文で、良いか悪いか判断できるでしょう。
アドバイスがもらえるかもしれない。
良い!とお褒めの言葉をいただけるかもしれない。
まずは書き上げてから、といわれるかもしれない。
どれにせよ、私の名前を売ることには変わりなく、なんの問題もないですよね。
そう考え出すと、私の周りに、もしかしたら強力な助っ人になってくれそうな人は、
結構いたりするわけで、その人たちに今から、こんな活動、こんな執筆活動してるんです、
って公表することは悪いことではないような気もしてきました。
少しずつ、あたってみようかな。
よく、口ばっかりで、夢追いかけてます、っていって、何もしない人、よくいますよね。
というか、そういうケースがほとんどだと思うんです。
やっぱり現実的にはお金を稼がなくては生きていけないわけで、
夢ばかり追いかけるには度胸とエネルギーがいる。
だから、本当はこんなことに挑戦してみたかったと思っていても、そうできないのが現実。
そういう風に人に見られるのがいやで、なんとなく今まで秘密主義でやってきたのですが、
もっと公表していったほうが、得なのかもしれません。
というわけで、今日は、そんな朗報を耳にし、とてもありがたい気持ちになりました。
何よりも、こうやって私の夢をサポートしてくれる人たちが少しずつ増えてきてくれていることに、
とても感謝しています。
私に本当に才能があるのか、本は売れそうなのか、そんなことは、今、わかりません。
私を応援してくれる人たちの期待に添えることができるのか、それも、わかりません。
才能とは、生まれたときから備わっているものであるのかもしれません。
才能とは、続けていくことによって、周りのサポートによって、生まれるのかもしれません。
そして、
才能とは、努力の塊なのかもしれません。
コメント待っています。 books@aichoy.com 華愛
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2005/02/20
私、華愛の夢。
それは、本を出版すること。
そしてその本を世界中のたくさんの人に読んでいただくこと。
息子を産んでから、私の人生のあり方を改めて考えました。
大好きな主人と一緒になって、息子が生まれ、またまた大好きな人が増えた。
私は、例えば貧乏だったとしても、家が小さかったとしても、なんでも、ただあたたかい家庭が、愛情溢れる家族が欲しいと、小さい頃から願っていたので、それが叶いつつあることに満足してました。
でも、私自身は何をしていけばいいんだろう。
人が成功するときって、2通りだと思うんです。
今までなぜか自分の人生の中にあった何かで成功する。
もしくは、自分のコンプレックスを成功の要因に変えるか。
色々考えて見て、私が今まで続けてきたものは何か − 書くこと。
私のコンプレックスは何か − 父・過去。
では、その両方を合わせてみればどうか、と方向性が見えてきました。
今まで、専門学校でも大学でも、書く授業はいつもずば抜けていい!と誉められ(笑)、書く事が大好きなのです。本も大好きだし、本出版なんて本当に才能のある人がすることなんだろうなぁ、なんて思っていましたが、別に売れなくたっていいわけだし、(まあ売れたほうがいいには変わりないけど)、才能がなくたってマーケティング戦略がうまくいけば売れている人はたくさんいるわけで。
本出版に向けて、私の労力全部を使ってしまうわけでなくて、
女として、妻として、母として、社会人として、労働者としての自分も持ちつつ、
自分の夢を追いかけていくのもいいかな、と思って少しずつ膨らんできた夢なんです。
コンプレックス‥今まで色々これで悩んできましたが、これを逆手にとって私の成功の糸口に変えて見ようと、そう思えるようになりました。このゆとり育児応援aichoy.comだって、もともとはこのコンプレックスが発端なんです。乳幼児虐待問題を取り上げて、虐待をしない、もっとゆとりを持って育児をする、ママ自身自分を大事にする、ってなテーマとか、私のコンプレックスから来ています。
そんな私の夢。
来年叶えられるか、それが10年後になるのか、30年後なのか、それはわかりません。
でもいつか、いつか、そこに到達できればいいなぁと少しずつ頑張っていくつもりです。
その小さな一歩一歩を、私の夢の発端でもあるこのサイトに綴っていければと、
この 華愛の本出版実現に向けて、夢達成までの足跡 =Make It Happen!!=
を始めてみてみることにしました。
思い出したときに読んでいただけると光栄です。
コメント待っています。 books@aichoy.com 華愛
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メディア・出版社・編集者関係の皆様へ
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続けていくことで、いつかメディアに拾ってもらえるかもしれない、華愛の本だって注目を浴びる機会ができるかもしれない、そうすれば、もっと乳幼児虐待の問題を社会全体が身近に感じてもらえるかもしれない、そして私の言葉から何かが伝わっていくかもしれない、なんて考えながら綴ってます。
メディア関係者の方々、ご興味あれば是非ご連絡いただければと思います。
info@aichoy.com
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If you believe in yourself enough And know what you want You're gonna make
it happen
MAKE IT HAPPEN!!
=Lyrics: Make it happen by Mariah Carey= |

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